CO2濃度と感染の数理

空気感染Wells-Rileyモデル解説 (by TFさん)

【更新】空気感染対策1枚資料を更新いたしました
更新点:①このペーパー(https://www.medrxiv.org/content/10.1101/2020.10.21.20216895v1.full.pdf)に従って、ウィルス放出最大時の時間は0.5~1日でしたので再生産数R0の試算を7日×5h=35hから7hに変更。②会話の時間は安全めに50%にしてます。

(素人の職場むけ対策勉強用の資料ですがご参考まで)

(とりあえず大声でわんさか喋られたら、マスクしていてもクラスター発生になっちゃうよという感じが伝わればいいのかなと… 換気・マスクは勿論ですが大声の禁止はオーダーで効いて大きい)

Originally tweeted by TF (@Takaakifuruya) on 2020年11月12日.

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中

WordPress.com でサイトを作成
始めてみよう
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。